2018/09/19

「そうですか。」

今日(18日)役所のケースワーカーと面談。いわく、過去3か月の私の収入(=年金+バイト)を平均すると、生活保護受給可能な月収を超えているとのこと。(受給可能な月収約14万未満、私の収入平均が約15万。)したがって生活保護は廃止の方向。ただし、役所内決済が下りるのに時間が必要で、最遅今月25日になる、と。
そこまではしょうがない。バイトし過ぎたと。だってしねえと食っていけんのだもの。しょうがない、のだが、そこからが問題だった。
かかりつけ医者に報告したところ、「保護が廃止になる予定なら国民健康保険に入ってもらわないといけない。もし入れない場合、医療費と薬代は全額自己負担になる」だって。先に書いたように保護廃止決定は25日まで遅れる可能性がある。全額自己負担を払えるような金はもう無い。本来であれば今日受診して薬ももらう予定だったが、当面受診も薬もできないことになる。
あきれたのは、ケースワーカーは医者のせいにし、医者はケースワーカーのせいにしていて、「どうにかしてやろう」という考えがどちらにも無かったことだ。お前ら結局自分さえよけりゃそれでいいんだな。俺のことを慮ってくれるつもりは毛頭ないんだな。ケースワーカーにも医者にも大失望した。もうお前らはあてにせんわ。役立たずどもめ。保護廃止ならいくら稼いでももう文句を言われる筋合いはないから、稼げるだけ稼いでやるわ。そして自立してやる。お前らのおかげじゃねえぞ俺が1人で頑張るんだぞ。ふざけやがって。
そんなわけで今夜は本来の量の半分未満しか服用していない。案の定眠れない。明日(というか今日)仕事だよ。本当に大変だこれ俺もつのかどうかわからん。どうしようもないけど。ああもう腹が立つのでこのまま眠れなくても仕事行ったるわい。

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