2016/01/30

朋あり遠方より来る、また楽しからずや

今夜は小規模な同級会。皆私の実情を知ってのお誘いなので、情けない話ながら私は一銭も払わない。それでも遠方の朋が帰れるギリギリの時間まで、これ以上は無いと思えるぐらいに楽しく歓談し、再会を誓って別れた。持つべきものは朋なり。私は人の助けによって生きながらえている。どうしてこの恩を返さずにいられようか。いつか必ず恩返しするからね、F君・K君・Y君。

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